データ入稿について

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データ入稿について
対応データ
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イラストレーターは原則アウトライン化を行ってください。
>>アウトライン化の方法
CS2で制作された場合、バージョンをCSに変更してご入稿ください。
>>バージョンを変えて保存する
Photoshopの画像解像度は実寸サイズで100dpi以上推奨。
ご不明な場合は一度弊社までデータをお送りください、確認させて頂きます。
色指定がある場合には、事前にDICカラー、Pantonカラーの色見本から、カラー番号をお知らせください。イメージでも構いません(濃い目、薄め等)。伝えて頂く事で、思った仕上がりに、より近くなると思います。
当店は10MBまではメールで受信する事ができますが、それ以上の場合は 無料で利用できるデータ転送サービスをご利用ください。

宅ふぁいる便」(50MBまで可能)  
データ便」(100MBまで可能)
*簡単な登録が必要です。
※尚、分割ファイルは当店のセキュリティ上受信出来兼ねますのでご注意ください。

お客様より頂いたよくあるご質問です。
質問内容をクリックして、画像付きの解説ページをご覧ください。

Q.【イラストレーター】アウトラインってどうやって取るの?
Q.【イラストレーター】バージョンを変えて保存する
Q.フォントを送る方法
デザインデータの送付

データをCitto+へ送信する
データ、画像等のご入稿はメールにてcitto+へお送りください。
ご要望等もございましたら、メールに記載ください。
*お客様のお名前の明記も必ずお願いいたします。

メールで送る
データの送信はこちらからお願いします。


ラフ案をFAXで送信する
ラフ案の原稿をFAXで送信する場合は、以下のFAX番号までお願い致します。
*お客様のお名前の明記も必ずお願いいたします。

FAX番号:058-273-2429


郵送による原稿のお送り先
手書きラフ案や、お写真等を郵送にてお送りされる場合は
以下の宛先までお願い致します。

〒500-8267
岐阜県岐阜市茜部寺屋敷1-26
早川繊維工業株式会社
ステッカー部門宛 まで


デザインデータ作成の際の注意事項
デザイン制作時のカラーモードは必ず「CMYK」で作成してください。

解説
RGBカラーモードで制作した場合、そのデザインにCMYKの色域範囲外の鮮やかな色が使われている場合、印刷時にCMYKの近似色に置き換えられるために色がくすみ、イメージが変わってしまいます
ですので、デザインを制作する時にはカラーモードをCMYKにして製作してください。
カラーモード(RGB、CMYK)の解説

RGB

RGBは、レッド(=R)、ブルー(=B)、グリーン(=G)の光の三原色です。テレビやパソコンのモニターなどは、この三原色の波長の光を使って色を表現しています。 

CMYK

CMYKとは、シアン(=C)、マゼンタ(=M)、イエロー(=Y)の三原色にブラック(=B)を加えたものです。理論上は色材の三原色を重ね合わせるとブラックになるはずなのですが、通常の印刷インクではきれいに出せないためにブラックが入ります。 
色域について
CMYKとRGBでは色域(カラースペース)と呼ばれる色の範囲が違います。モニターなどに使われるRGBが表現できる色域と比べると、印刷に使われるCMYKの色域は狭く、表現できる色の範囲がずいぶん違います。RGBには、印刷で表現できない色が含まれているのです。
RGBデータをCMYKデータで出力した場合…
※CMYKで表示できない色域で製作したRGBデータは、印刷(CMYK出力)しますと
同じデータでも若干くすんだ色合いになってしまいます。
(CMYKで表現できる色域までで表現する為)
パソコンのモニターで表現される色は、モニターのメーカーや設定、環境の違いにより同じデータでも当然色の見え方が違ってきてしまいます。出来上がった商品の色と、モニターで表現される色には差が生じますのでご了承ください。







ステッカー製作例
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